普段、ほぼ毎日更新している一般的な差し障りのない?ブログの記事を書いていたので、こちらのブログの更新はスッカリ頭の中から消えていた。今朝気が付いたので、これからは時には記事を書きたいと思います。
なにせ、最後の入稿が2020年3月だった と言うのは多少ショックであります。だから振り返って記事を読んでみたけど、これ俺が書いたの?っと言う雰囲気で、これから復活したブログの内容は、歳も取ったのでマイルドになっていると、思います。
さて、5年以上経って復活の第一弾の記事は、AIツールの使い分け ですが、そんな大それたものではなく、chatGPTとCopilotをどのように使い分けるか っと言う平凡な記事です。
私は しばらくchatGPTだけを使っており、Copilotは今一かなぁ?っと勝手に思っていたのですが、チョイと前に使ってみたら、意外としっかりした回答をしてくれると言う事が分かりました。
同じ質問というか、同じ事を、これら二つに振って、どのような答えを出してくれるか?っと言う実験はまだしておりません。
今の所、私の使い分けとしては、chatGPTには結構奥が深そうな問題の解決策をだしてくれそうな質問をします。一時、俺の顧問弁護士 っと思ったのでしたが、何時だったか、急に ため口 で回答をしてきたので、それ以来 チョイと遠ざけております。
一方のCopilotの方は答えを出した後で、あなたのブログの記事に書く場合には このようにしたらどうだろう!って勝手にアドバイスをくれるのです。
大体 彼に、私がブログをやっているなんて教えた記憶はないのですが、油断も隙もあったもんじゃありません。だから彼には深い、核心を突きたいような質問はしません。どうでもよさそうだが調べるのが面倒くさいので っと言う感じの問い合わせです。
しかし、昔に比べれば大変便利な世の中になったのですが、これで幸せが増したという事でも無いようすが、これらを幸せの方向にもっていくにはどうしたらよいか、個人としても大変興味はあります。
日経の記事に、韓国の勉強はまだまだ暗記、記憶に重きを置き、創造と言う点では難点がある みたいな事が書いてましたが、これらAIツールを使って、そのまま引用するんでは創造にはならないでしょうが、それらをヒントに人間としての創造が高まれば、使う意味は大きそうです。
私の場合には、そんな高見までは行きませんが、大いに利用して、快適な生活を送るには、何をどのようにプロンプト命令にするか っと考える必要があるようで、楽しいと言えば楽しものです。
今日は、取り合えず、久しぶりに記事を書いてみると言う事に重きを置きましたので、中途半端な内容ですが、ご容赦ください。